きんもくせい18号を配布、アップしました。

2018年05月30日 01:36

「足跡代わりにお言葉を!」

たまにだけどメールを下さる方があります。お褒めの言葉やねぎらいの言葉を送って下さる方、記入ミスを報せて下さる方、記事や文言を削除してくださいということもあります。

いずれの場合も有り難く、感謝しております。

きんもくせい18号に投稿記事を寄せてくださったR.Sさんもその一人でした。昨年の11月のことでした。

彼女は私どもの返信を必要としていたのにその頃は自分のPCが壊れてしまいしばらくの間、インターネットを見ることが出来ずにいました。

彼女からのメールを見られたのはだいぶ経ってからでしたからとても失礼な事をしてしまいました。

その後、彼女は私たちの集まりに参加して、お話をする機会を得ることができました。

そして、彼女の思いや考えを「きんもくせい」に投稿記事として載せました。

 

喘息持ちの息子がいます。

いつも予防の薬を飲んでいますが、

風邪をひくと、痰が絡んで咳がひどくなります。

熱が出たりすると、保育園に行けません。

37.5℃の涙」はご存じですか?

マンガからドラマ化もされましたね。

一般的には保育所の指針で、

そのラインを超えたら、登園できません。

お迎えの要請もされます。

おばあちゃんはフルタイムで働いています。

祖父母に甘えることは当たり前ではありません。

熱以外でも、感染症だったら?

下痢がひどかったら?回復の時期で、

まだ集団に入れない時期だったら?

考えてみて下さい。

私は、町外の病児保育室を使うことはできます。

いつも聞かれる「地元にないの?」

みんな、困っていませんか? (R.S)

 

 

 

病児保育所があると、働くママはとても

助かると思う。実現するといいな(M)

 

ぶつぶつ

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